[358-64] 灼眼の討ち手 2005/05/19(木)11:16 修正時間切れ
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そのデッキ構成なら士気を号令と反計のみに使うことになり、槍デッキに当たった時は正直きついと思います。総合武力は28とも文句なしなのですが、相手が全体強化系計略を使ってくるとチョウリョウの神速号令でしか対抗できないため、押し切られることが多いかと思います。しかも神速号令をするとやりに迎撃されると、瀕死確定ですから槍デッキ、特にキョチョ、キョウイ入りにはほとんど勝てないのではと思います。ということで、士気の使い道を増やすために1、ソウジンをカッカに代え、後方指揮で武力を上げるという方法を加える。2、カクをテイイクの代わりに入れて離間の計を使って相手を弱体化することようにする。3、ホウトクをカコウトンに代えて、睨みで相手を弱体化、さらに神速号令で押し切る。これは2をやったらしなくていい。といったことが考えられます。 神速号令デッキは典型的なパターンがチョウリョウ、ホウトク、ガクシン、カク、カッカなのでそんなものかと。 戦い方としては序盤に相手を全員撤退させ、1回でも攻城しておけば、騎馬は守りに適しているので、結構勝てます。ということで、序盤を制するために、伏兵は前におき、相手が来るのを待ちます。伏兵の後ろに、騎馬を走らしておきそのまま前進するのも手です。伏兵にかかると槍は穂先が消えるので、そのまま突っ込めば落とせるので、その地点で、数的有利に立てるはずです。その方法で、2体削って、あとは、壁突撃を繰り返せば、序盤はいけるはずなので城に1発入れて、中盤後半は相手が城攻城中になったら、横から出て、突撃を繰り返せば基本的には勝てます。 |
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