[23705-2] 糸冬 2006/03/09(木)02:46 修正時間切れ
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健康ランドの仮眠ベットで寝ていて夜中に目を覚ますと、頭の上の通路に男女4人が頭をつきあわせてごろ寝していた。土曜なのでベットが満員らしい。俺が寝ていたベットは一番上の列だったので、その上の通路は広めになっていた。 手を伸ばすと届きそうな所に女の子の足があった。女の子はこちら向きに寝ていて、毛布を被っているが時々端からつま先が見える。 俺はすっかり目が冴えてしまい、うつ伏せになってしばらく様子を伺っていた。男連れなのでやばいかと思ったが、皆よく寝ているようだったし、消灯後なので他の客に見られる心配も少ない。 意を決して毛布越しにふくらはぎの辺りに手を乗せてみた。しばらくそのままじっとしていたが起きる気配がないので、毛布をめくって直接足の指に触れた。それでも反応なしなので、これは大丈夫そうだと思い大胆になった。 指から足の裏を撫で、ふくらはぎに上がる。ワンピースタイプの部屋着姿だったので、触るのには絶好だった。 すべすべの肌触りを楽しみながら、膝から内ももへ。温かくて柔らかい。もっと揉みたかったが、起こしてしまわないようにそーっと撫でるだけにした。 それでも段々我慢できなくなり、パン●ィの上から割れ目に触れてしまった。女の子はやっぱり無反応だったが、俺の息子はさっきから痛いくらいにギンギンで我慢汁でヌルヌル。 こんな固い床でよく熟睡できるなーと妙に感心しつつ、自分の息子を片手で握りながらついついア●コを触る指に力が入ってしまい、女の子の体がビクッとなってとうとう起きてしまった。 やばいと思い慌てて仮眠室を飛び出し、トイレへ直行。あっという間に1発発射。 思いもよらぬ貴重な体験だった。いっそ直接オマ●コ触ってしまえばよかったかな。 |
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