[3351-62] 出張行っている間にこんなに ムッツィ 2005/11/22(火)16:08 修正時間切れ
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>灼眼の討ち手さん これは一人では大変ですね(^^;;; 休日とか遠地に行ってる時はともかく、平日はお手伝いします。 「余計なお世話!」と言われても勝手にやりますんで(ォィ え〜っと、42まではコメントされてますよね?
>[3351-43] ん〜、これはこれであり。 しいて言えば張飛よりは姜維の方がよいかと。 このままでやるなら、大徳・白銀・大車輪はいずれも強化計なので雲散計略持ちには充分に気をつけましょう。 それと天敵とも言えるSR周瑜には充分に注意を。 SRホウ統を使うなら「ススメロック」と言われる二度がけをメインに据える方がいいです。 CPU戦をこなすのであれば勇猛持ちでない馬超で無双を複数出す練習をしましょう。
>[3351-49][3351-51] (まず、修羅さん、ありがとうございます) 何に困っているのか、何がテーマなのか判りませんが、正直に言うとこのデッキは序盤有利・中盤以降不利という面白いデッキです。 長所は高武力騎馬3体ということ。 3体で総武力26は基本さえ出来ればそう簡単には崩れないでしょう。 欠点は士気がまわらずに計略が有効に活用できないこと。 二色なので最大士気は9、神速号令が7、離間が6、白銀が5、特攻が4。 強化系3つに妨害系1、コンボ計略は何もなく無理矢理使うなら二連続白銀。 天敵というかどうやっても勝てないだろうと思われるのは典イ・陳グン入り許チョイク。 序盤突っ込みたくても高武力槍二体相手に突っ込めず、中盤は常にカクがジュンイクに睨まれている状態で強化系使っても陳グンで雲散・・・・ 改善ポイントはいわずもがなの白銀。 楽進+U司馬懿orカクカをいれて普通に神速デッキにする方が無難かと。
>[3351-52] 第一印象は「王平が微妙」ですね(^^;;; このパターンですと白銀・隻眼・援軍が全て士気5で発動できるので、隻眼→(4カウント待って)白銀とか、援軍の2度がけとか出来るのですが、問題はそこまでどうやって戦線を保つかだと思います。 弱点は伏兵とダメ計。 惇兄以外は伏兵を踏んだ時点で瀕死、上手く逃げ切ったとしても城内に回復に戻らざるをえず、その間残った三体で戦線を支えなければなりません。 また隻眼は妨害系の計略ですが、知力は下がらないためダメ計、特に火計に弱い構造は変わりません。 では、どうするか。 王平を徐庶やジュンユウに代えるというのは一つの対策としてあげられます。 前者であれば序盤の時間稼ぎ&相手キーマンのピンポイント落雷に使え、後者であれば戦線を支えきれなかった時のカウンターに使えます。 大幅にいじるのであれば惇兄を軸に魏単で組みなおすことをすすめます。 たとえば惇兄・Rカクカ・R淵・ジュンイク・ジュンユウ(or新U曹洪)なんてのは滅多にみない構成ですが、意外に面白いですよ。 淵ををダメ計から守るためのジュンイク、総武力の低さを補うための隻眼&後方指揮、戦線を長時間支えるための援軍、攻防どちらでも使える大水計。 兵法は再起よりも連環、連環よりも増援、序盤押されるのが嫌なら魏軍の大攻勢が相性いいと思います。 |
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