[4713-270] 某巨大掲示板より つ〜か◆d4DwAOFA 2006/03/27(月)00:26 修正時間切れ
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1937年12月の南京陥落後、重慶には国民党政権の暫定政府が置かれ、抗日 運動の拠点となった。 旧日本軍は38年2月から5年半、重慶の市街地などを 集中爆撃した。 最近の中国側調査によると、死者は約2万4000人。 重慶爆撃はアジアで初めての無差別爆撃だった。 原告側の一瀬敬一郎弁護士(第二東京弁護士会)によると、提訴するのは、重慶市街やその周辺で爆撃を受け、家族を失ったり、負傷した男女約40人。 訴訟では、無差別爆撃はハーグ陸戦条約(1907年)など当時の国際法違反だったとして、1人当たり1000万円の慰謝料を求める。 原告らは04年4月に 日本政府に賠償を求める原告団を結成し、訴訟準備を進めていた。 中国人による戦後補償訴訟は、強制連行や従軍慰安婦、細菌戦などを巡って提訴されたが、高裁段階で原告が勝訴したのは、04年7月の強制連行を巡る広島高裁判決(上告中)のみ。 一瀬弁護士は「訴訟を通じ、現代の戦争にもつながる無差別爆撃の違法性を 訴えたい」と話している。
ソース:毎日新聞 www.mainichi-msn.co.jp
キター!『人権派弁護士』(笑)。 で、周恩来の言った全ての賠償権放棄はここでも無視ですか?(怒) しかし、これが判例で認められたら、米は破産するがな!(笑) 日本はそんな賠償請求起こしませんがね! |
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