[3851-282] ハイハイ(呆) つ〜か 2005/12/16(金)22:11 修正時間切れ
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国家統計局は、「第1回全国経済センサス」の結果にもとづいて、今月20日に2004年 のGDP(国内総生産)に対する修正状況を発表する。 スタンダード・チャータード銀行中国エリアの高級経済家(シニア・エコノミスト)である王志浩氏は、修正後のGDP総額が20−30%増加すると予測。 ゴールドマン・サックス(アジア)の梁紅氏は、05年のGDP総額がイタリアと英国、フランスを抜き世界第4位となると推測していると15日付で東方早報が伝えた。 香港紙・南華早報(サウスチャイナモーニングポスト)や一部の投資銀行では、中国の04年のGDP総額が少なくとも3000億ドル、つまり20%程度増加すると予測。 フランス・BNP パリバ証券の副社長で総エコノミストである陳興動氏も、「中国のGDPは過小評価されて いる。15%程度高く修正されたとしても、異論はないだろう」と述べた。 一方、王氏は「中国がこれまで、サービス業の規模を過小評価していた」として、04年のGDPが最大で30%修正される可能性を指摘。また、過剰投資が懸念されている中国経済について、「GDPが上方修正されれば、固定資産投資がGDPに占める割合は46%から42−43%程度に縮小する。それほど深刻な問題ではない」との見方を示した。 世界銀行は、中国の04年のGDP総額は1.65兆ドルで、米国、日本、ドイツ、英国、フランス、イタリアに続く世界第7位だとしてきた。 梁氏は、「GDP修正後、今年の中国のGDP総額 は英国、フランス、イタリアを一挙に抜き去り、第4位に浮上する」と推測している。 ソース:Yahoo ( サーチナ・中国情報局 ) headlines.yahoo.co.jp
見事な程の『身内からだけの意見』で笑ってしまいます。 まあ、これで、国連分担金も大幅に負担増してくれるでしょうし、日本からODAを貰うなんてせず、さっさと『円借款』を返済してくれるでしょう(笑) |
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